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ぶひ〜・・・ ぶは〜・・・ ぶへ〜〜〜〜(^_^;) んが§^。^§ んぐ(;一_一) んぎ(-_-)zzz 評題と1行目にたくさん書いておくと、自動で巡回してくるであろうRSSリーダーなどに引っかかり、訪問する人もいるのかな、と思っていたが、考えてみればそんな気を使うこともないだろう、ここいら辺で方向を転換しようと・・・・・・ まあね、同業者のブログの栄枯盛衰を見てきたが、きらく〜にやるのがいいのかも・・・ そういえば、おきらく慰労士さんはいそがしそぅ・・・ で、 これ使えます?弱小社労士 さん、コメントありがとうございます・・・ >最近、グーグルでドメインを購入、HPを立ち上げました。 私もドメイン登録付きのGoogle Apps を購入したいな、と思っていましたが、そんなに簡単なら考えてみようかな、と思います・・・ >ジャン!!『騒音測定器購入』(ネットで2万円) >カバンに騒音測定器を忍ばしている社労士いるんでしょうか? カバンに騒音測定器なんていう同業者はまずいないのではないかとおもいます・・・ 新しい社労士営業戦略を展開してどんどん稼いでください・・・ きっとやれますよ!がんばりましょう(*^_^*) ・・・と、しばらく前、さる顧問先からFAXがとどき、 「これを読んだが社会保険料が減らせるそうなのでこの通りにできないか?」 との問い合わせ・・・を思い出した・・・ どこかの社労士営業ノウハウ本から持ってきたのであろう・・・ 著作権がどうのという奴がいるだろうからイメージだけ・・・ 要するに、各人の標準報酬月額の等級の上限いっぱいのところで月額報酬を決め、その分だけ賞与を下げれば社会保険料が下がるというアイデア・・・ 例えば、ある者の給与が28万だとすると、等級の上限いっぱいの289,900円に給与を変更する・・・ 次にその差額の9,900円×12か月=118,800円分だけ賞与を減らする・・・ すると118,800円×社会保険料率の分だけ保険料が節約できる、ということである・・・ ・・・しかしなあ・・・ 「社長、賞与で業績評価などはしないのですかねぇ。」 「そりゃまあ、下げたい奴も少しだけ上げたい奴もいる。」 「そうすると、もらった者は『毎月の給料が上がった分、賞与が減って、更に業績評価で増えたり減ったりする』ってことを計算しなければなりませんよね。」 「そうだなあ、やはり年俸制の者にしか効果はないかなあ。」 ・・・と電話は切れた・・・ ミ〜さん「センセイ!そんな話に乗らないでください。」 モッちゃん「シミュレーションさせされるのは私たちなんですからね。」 NAOちゃん「あの社長ならそんなことすっかり忘れてしまいますよ。」 要するに朝三暮四というわけで・・・ |
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